沿 革  ~八幡自動車学校の歴史~

1955年(昭和30年)
3月19日

優良な自動車運転者の育成を目的として八幡自動車学校を設立
住所:福岡県八幡市大字本城字帯田326番地の1
教習車両:普通車・三輪車
敷地面積:8,264㎡(2,500坪)

1955年(昭和30年)
9月9日

時代の要請により建設機械科を併置
(ショベルローダー1台、けん引車1台)

1955年(昭和30年)
9月9日

福岡県知事の許可
教習車種:普通車科と三輪車科の二車種
生徒定員:100名

1960年(昭和35年)

入校希望者の増加及び施設狭隘のため、元八幡競馬場跡地へ移転し
施設を拡張して教習を実施
教習車種:大型車・普通車・三輪車

1961年(昭和36年)
7月21日

校舎を現在の場所に建設

1962年(昭和37年)
2月26日

自動車教習所として福岡県公安委員会の指定を受ける
教習車種:大型車・普通車・三輪車
敷地面積:約115,700㎡(35,000坪)

1963年(昭和38年)

時代の要請により建設機械科を併置
(ショベルローダー1台、けん引車1台)

1976年(昭和51年)
3月23日

けん引車及び大型特殊車の指定を取得し教習を開始
教習車種:大型車・普通車・けん引車・大型特殊車

1984年(昭和59年)
5月10日

校舎改修
教習環境を整備し、教習水準向上を図る

1988年(昭和61年)
10月9日

普通自動二輪車の指定を取得し教習を開始

1990年(平成2年)
9月1日

普通車、自動二輪免許に係る初心運転者講習を開始

1995年(平成7年)
7月6日

昭和37年に自動車学校としての指定を受けてから、卒業生が10万人を達成
「卒業生10万人達成感謝の集い」を開催
主な催し物として、
①芸能アトラクション〔吉祥太鼓・歌謡ショー・津軽ジャンガラ三味線〕
②屋台等お楽しみコーナー
③自動車の展示  を行った

2000年(平成12年)
7月4日

新校舎落成

2001年(平成13年)
8月8日

身体障がい者用特殊教習車両導入

2002年(平成14年)
8月22日

身体障がい者用車いす専用送迎車導入

2004年(平成16年)
11月4日

大型自動二輪車の指定を取得し教習を開始

2004年(平成16年)
11月28日

大型自動二輪車教習開始記念行事
「セーフティーライダーの集い」を開催
主な催し物として、
①職員による屋台
②白バイ隊員による模範走行及び講話
③安全運転競技会
④バイク試乗会  を行った

2005年(平成17年)
6月1日

AT限定自動二輪教習開始 AT限定普通自動二輪車及びAT限定小型自動二輪車導入

2006年(平成18年)
4月1日

休校日を火曜日に変更し、日曜教習を開始

2007年(平成19年)
2月5日

道路交通法において中型免許が新設されることから、大型車コース等を新設

2006年(平成18年)
4月1日

休校日を火曜日に変更し、日曜教習を開始

2007年(平成19年)
2月5日

道路交通法において中型免許が新設されることから、大型車コース等を新設

2007年(平成19年)
10月14日

地域の交通安全教育センターとして、来場者の誰もが参加でき、交通安全を
体験・体感できる参加型安全教室として「チャレンジフェスタinやはた」を開催

2008年(平成20年)
5月1日

福岡労働局 フォークリフト運転技能講習機関として登録
フォークリフト技能講習の開始

2011年(平成23年)
7月4日

八幡自動車学校創立50周年記念事業

2013年(平成25年)
4月1日

原付講習を開始

2014年(平成26年)
4月1日

自動二輪車科の校舎及びコースを新設

2017年(平成29年)
3月12日

道路交通法の改正に伴い準中型車教習開始